2025年10月15日

日曜の夜に


日曜の夜。ソファに座りながらテレビをぼんやり見ていると、彼がすり寄ってきてクンニのおねだり。

なんの言葉もかわさず腰を浮かせると手際よく彼の指先がわたしからショーツを剥ぎとっていく。

すぐにスカートにもぐりこむ彼。

スカートの中とはいえ部屋の照明が少し明るくて恥ずかしい。

手の届くところにあったタオルケットを彼の上に被せる。

彼の背中がモゾモゾと動いて奇妙な丸くふくらんだ布の向こうのテレビを見つめる。

彼の両手がわたしの股間を大きく開き、暖かい彼の吐息が股間に吹きかかる。

腰を自堕落に伸ばしてソファーからずり落ちそうな体勢で彼に股間をあずける。

内腿や草むらを彼の温かく滑った彼の舌が這って濡らしはじめる。

梅酒をチビチビ飲みながらリモコンをいじってチャンネルを乱雑に変える。

「なんも面白いのやってないわ……」

ゆっくりとおまんこのまわりをたんねんに舐め続ける彼。

「今日のニュース」的なものを一とおり見たからもう10分くらい。

まだクリトリスを舐めない……。酔いが少しまわってくる。

お酒とタオルケットの中の彼の火照った身体のせいなのか欲望が動きはじめる。

(もうそろそろクリをペロペロ欲しい……)

タオルケットとスカートをそっとあけて彼の様子を見る。

うっとりとした表情で目を閉じ、とてもおいしそうにわたしの薄い陰毛が生えたドテを舐めている。

「クリちゃんを舐めて」というのを知らせるために、タオルケットの上から彼の頭をおさえて股間を押しつける。

チロチロと上下に動く彼のやわらかい舌が、割れ目からクリトリスをゆっくりとなぞる。

(そこそこ、そこもっとして、もっと舐めて……)

 おいしいメインのおかずを大事にあとにとっておくように、なかなかクリ舐めをいつもしてくれない彼。

でも一旦、クリトリスを舐めはじめると、彼の舌は今までとうって変わって活発に動きはじめる。

(そうそう、もっと早く激しくクリちゃん吸って、舐めて……)

クリトリスのまわりのヒダやお肉を強く吸引しながら、彼の舌がクリトリスをチロチロと細かく弾くように舐めてくる。

気持ちよすぎて、タオルケットの上からつかんだ彼の後頭部をゴリゴリ股間におしつける。

上下に動く彼の舌とリズムを合わせるように腰が動いて止まらない。

クリを彼の好きなように舐めさせる。

ガツガツと股間を攻められている体勢だけれど、クリトリスへあたる舌の感触はとても柔らかくて、もっともっと激しいのを欲しくなる。

(吸って、クリちゃんをもっとキツく吸って、もっともっと……)

言葉にしなくても欲望が伝わるのか、チューチューと音をたてて彼の唇がクリに吸いついてくる。

さらに強く彼の頭をぎゅっとつかんで腰が動を動かす。

自分のクリトリスがピンピンに固くふくらんでいるのがわかる。

固く尖ったクリトリスは小さな小さなペニスみたいになって、それを彼の舌と唇がゆっくりスロートするように舐めてくる。

(それいいっ、気持ちいいっ。もっともっとクリチンポ吸って、たくさん舐めて……)

ジトジトとわたしの穴からお汁がたくさんあふれてきて、それも彼の舌が吸いとっていく。

ヌルヌルの愛液をクリトリスになすりつけて、またクリ舐め、クリ吸い……。

(イクッ、もうすぐイクっ。それ、ずっとして。クリちゃんだけずっと舐めて)

オルガズムの気配をさっちして、彼の舌がクリトリスの下から上へ、同じ動き同じ圧力で舐め続ける。

「はぁぁ、イクイク、イク、イッちゃう……」

クリトリスから全身へ激しい電流が流れるように快楽の波がわたしを圧倒して、わたしはイッタ。

彼のクリ舐めがすぐに止んだ。

イッタあとの短い痙攣と余韻にゆっくり浸る。

割れ目にあふれたお汁を丹念に舐めはじめる彼の舌。

タオルケットをあげて彼の顔を少し見ると、荒い息をしているけどすごく満たされた柔らかい笑顔。

ソファから動きたくなかったけれど、立ちあがって部屋の灯りを消すためにリモコンに手を伸ばす。

薄闇のなかでソファに戻りながら彼にたずねる。

「まだ、舐めたい? 明日から仕事だから、もう眠る?」

「もう少しだけ舐めたいよ。まだ、だいじょうぶ」

テレビの横のデジタル時計をみると23時をまわっている。

彼に疲れた様子がないことを確認してゆっくりとソファの上でまた腰を伸ばす。

彼の舌が触れるか触れないかの優しい感触でゆっくりとわたしのクリトリスをまたころがし始める。

2025年03月21日

今日は右の乳房

彼が乳房をずっと舐めている。

不思議だけど、私の乳房は日によって感じる側が変わる。

「今日はどっち?」と彼。

「今日は、右みたい……」

左右の乳首を交互にしばらく口に含まれたあと彼に答える。

乳輪の回りを大きく円を描いて、彼の柔らかくてツルツルした舌が唾液をまき散らしながらグルグルと乳房を舐める。

ときおり彼の鼻が触れてプルプルと私の右の乳首が揺れる。

まだ舐められていないのに右の乳首がもうピンピンに立っている……。

トロンとした眼差しで乳輪を味わう彼。

「もう、舐めて……」

右側の乳首がすばやく彼の唇に吸い込まれ強くバキュームされる。

吸引された乳首が彼の口の中でコロコロと踊り始める。

「ああ……気持ちいいっ」

じらされていた乳首が激しい刺激を求めて声がでちゃう。

それを察して彼の前歯が乳首のコリコリした先端を甘噛みしして引っ張る。

乳首の皮膚が痛くなる限界まで引っ張られて痛気持ちいい。

そしてまた舌でコロコロ……。

彼の舌の動きは予想不可能な動きで乳首をむしゃぶってくる。

けれど私の欲望の動きを感じていつもすばやく反応してくる。

右の乳首だけが彼の口から溢れる唾液でテラテラと光っている。

指先が自然に割れ目に伸びて少し指を入れたら、ピチャピチョと隠微な音がして、彼が乳首を吸う音と和音になっていやらしい。

「ねえ、クリにもして。もう、たくさん舐めて……」
「しょうがないなぁ……いいよ」

彼が返事をした数秒後にはクリトリスの周りに舌が移動。

クリトリスを舐めたくてしょうがなかった彼の欲望が強く私にも伝わってきていた。

それでもまだじらしていたずらしたいのか、クリに触れずに周囲ばかりを舐め始めた。

頭を抑え無理やりクリに舌があたる位置に固定する。

「もう、舐めて。クリちゃんたくさんイジめて……」

じらしに耐えられないほど私の中から蜜が溢れて、彼の舌が欲しくてしょうがなくなる。

「舐めて……」という言葉をはっきり言葉にするのはどこか恥ずかしいのに、彼の舌が早く欲しくてしょうがなくなってる……。

さっき右の乳首にした動きと同じ愛撫が欲しかった。

「そう、オッパイみたいに、クリちゃん吸って、舐めて、噛んで……」

彼の前歯にクリを優しく上下から甘噛みされる。

激しい刺激のあとクリを柔らかい舌で上下に舐められる。

そんなことを繰り返し繰り返しクリにされていると、身体全体にジリジリ電流が走ったみたいに気持ちいい。

「ああっ、いいっ、もっとして……」

甘噛みと柔らかい舌でのチロチロが交互に続く。

私はさらに強く彼の頭髪をつかんだ。

「そこ、クリのそこだけして、舐めて……」

彼の舌先が次第に固くなってきてクリトリスを圧迫しながらスピードを速める。

私のクリはピンピンに勃起して、ピンク色に充血して尖ってきた。

顔を大きく上下させ、クリトリスの付け根を下のほうから上へ弾くように彼の舌が舐めあげる。

「ずっとして、もっと、ああっ、いいっ、イク、もう少し、もっとちょうだい。そのままで、そのまま、ちょうだい」

目を閉じて、口の中の舌の感覚だけに意識を集中している彼。

クリトリスを通じて彼の深い意識と交信している感覚……。

彼の舌先の微妙な動きが頭の芯の奥までジンジン電流になって伝わってくる。

「ああっ、ダメっ、もう、イクッイクッ……」

腰から下が大きな波に揺られては沈み、一気に高い場所に全身が持ち上げられ私はエビぞった。

荒い息を整えながら目を開けると彼がまた右の乳首を舐め始めた。

「休憩して、もう一度な」

舐め足らない……という想いが彼のSっぽい表情から伝わってくる。

その顔を思い切り右の乳房にはさみ、思い切り抱きしめた。

「いいよ。ちょっと休憩ねっ」

彼の舌が右の乳房の上で止まらず動いてる……。

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2025年01月05日

一晩中クンニしたい……

毎日毎日舐めているから、少しふやけ気味の彼女のクリトリスとビラビラビラ。以前よりもかなり大きくなった。

特にクリトリスは大きくなって、皮をかぶって見えなかったのに、舐める前から可愛いピンク色の頭がピコンとクリ皮から飛び出ている。

以前、彼女のクリトリスはとても感じやすくて20分もクンニするとすぐイッテしまったけれど、今は1時間以上クンニしてもだいじょうになった。

クリトリスを大きくするのにゆっくりゆっくり時間をかけて舐め、大きくひろがってふやけたビラビラを口にふくんで、いつまでもクチュクチュと音をたてて舌でころがす。

唇でビラビラをひっぱったり吸いこんだり優しく噛んだりしていると、鼻のすぐ先でクリトリスがプックリと赤く充血してくる。

クリトリスを舐めたくなってしばらく舐めていると、またビラビラをクチュクチュしたくなって……。

そんなことを何十分も繰り返すあいだに、何度か彼女は軽くイッテいるみたいだけれど、休憩をはさむことなく舐め続ける。

何度もイクたび感覚がなくなってくるのせいか、どんどんクリへの舐めと吸引に力が入る。

突然、彼女の腰が唇から離れて体勢を変える。

「座るから、寝転がって……」

彼女の細い腕がベッドから押し出すように私の体を追いだす。ベッドの下の床に座り天井を見上げる体制で待ちかまえる。和式便所座りの体勢になった彼女の股間が腰を落としゆっくりと股間が顔に近づいてくる。

柔らかい恥丘が鼻と口にあたり、おまんこ全体に口と鼻を塞さがれる。

お呼吸が苦しくてもがいているとネットリとした愛液がどんどん口の中にあふれてきてとてもおいしい。そしてまたビラビラをクチュクチュ……。

クリトリスに刺激を欲しくなると腰をすこし上げ、唇になすりつけるようにクリトリスを舐めさせる彼女。腰を前後に大きく振りヌルヌルの愛液を塗たくるように腰をふり始める。

顔全体にヌメヌメした感触の愛液が広がる……。

「もっと欲しい、もっとお汁舐めたい?」
「うん、もっとちょうだいっ、全部舐めるから、もっと顔にお汁塗って……」

「じゃあ、もっとクリちゃん強く吸って、舐めてっ……」
「わかった……」

髪を強くつかんで腰全体を押しつけるように、おまんこを唇に押しつける彼女。

髪をつかまれると、彼女の強い欲望を感じてペニスからガマン汁がポタポタ……。

下から彼女のおまんこ全体を頬張り、クリトリスを強く吸引する。

「ああっ、気持ちいい……。もっと吸って、クリちゃんちぎれるほど吸って……」

プリプリに勃起して尖るほど膨らんだクリトリスを唇に力を込めて吸引する。

彼女が腰を振っても唇からクリトリスを離さない。

「そう……もっと吸って、クリちゃん痛くなるまで吸って……」

しばらくクリトリスを吸い、舐めていて十分に愛液がまたあふれると、腰をふり顔面にお汁を塗たくってくる。

彼女の腰のリズムに合わせ、クリへ強いの吸引を続ける。

「ああっ、いいぅ、イクイクっ、またイクっ……」

彼女の腰がガクガクと振るえ、お潮がシュッと音を立てて噴きだし顔面に飛び散る。

塩辛いお潮と愛液の味のするおまんこをチロチロ舐めながら、少しだけ手でペニスをこするとすぐにイッテしまった……。

ここちいい虚脱感をふたりでしばらく味わう。

クンニされすぎて疲れたのか、あお向けになって寝息をたてはじめた彼女。

しばらくスヤスヤと眠るカワイイ寝顔を見ていると、また舐めたくなって彼女の膝をそっと広げ顔を股間に埋める。愛液と唾液が乾いた濃い臭気が鼻腔に入ってくると、またあそこがカチカチに硬くなる。

彼女を起こさないように、柔らかい舌でそっとクリトリスを舐めはじめる。

眠りのなかで、彼女のクリトリスがまた少しづつ硬くふくらんでくる……。

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2024年12月18日

クンニのごほうびはクンニ

彼に1時間ほどベッドでクンニされる。

下半身がトロトロに気持ちよくなったあと、しびれるほど全身に力が入り、私はガツンと大きなオルガズムに達した。

「気持ちよかったよ。ありがと……。一緒にお風呂はいろっ」 
「うん……」

顔面を私の愛液でテラテラと光らせている彼をお風呂場にひっぱる。

口をすすごうとも顔を洗おうともせずにいきなり湯船に入る彼。

身体を洗おうとした私に

「おいでっ、一緒に入ろっ」と彼。

ふたりで浴槽に入ると湯船からお湯があふれた。 

「ちょっとお湯がもったいない……」

浴槽のなかで立ち上がり彼の顔の前に仁王立ち。彼の少し疲れたトロンとした顔を見おろす。
またしたくなった……。

「ねえ、今日はたくさん舐めてくれたからご褒美あげるねっ」
「なにっ?なにくれるの?」といいながら顔を洗っている彼「えっ、なに?早く一緒に入ろっ。温かいよっ」

いたずらな考えが頭に浮かんでどうしてもしてみたくなる……。

「ねえ、そのままお湯にもぐって。顔を上にして。顔をお湯に全部つけて。そしたら教えてあげる……」 
「えっ、どういうこと、すぐ教えてくれないの?」
 
「いいから、上むいて顔までお湯にもぐって」 
「うん……」

鼻をつまみ、天井をむきながらゆっくりとお湯に沈んでいく彼の顔。

私はすばやく浴槽の縁に両足を載せ、和式トイレ座りで大きくM字開脚した。

「いいわよ~。ゆっくり上がってきて」

少し苦しそうにゴボゴボ言いながら、彼の顔が浮かんでくる。

水を拭い、眼をあけると大きな笑みが彼の顔にひろがる。

「またいいの?このままいいの?舐めるよっ」 
「うん、たくさんイカせてくれたご褒美よ、たくさん舐めてっ」
 
彼の頭の上に手をかけてカラダを支える。彼の唇がおまんこ全体をほおばる。柔らかい舌がゆっくり中に入ってくる。 

「ああっ、すごく気持ちいい、もっと奥まで舌いれてっ」

彼の頭をゆっくりとお湯の中に少しずつ沈めて、口と鼻だけがお湯から出るとこまで腰を押しつける。

「ごふぅっ、おぼれるぅぅ……」 

水面の下で、目を閉じた彼の顔が歪んで見える。唇と舌と鼻だけが水面につき出ている。

お湯の中から赤い舌が出ていて、私のクリを舐めたくてピクピクしている。

その舌めがけて腰を落とす。エサをたべる鯉のように水面でアップアップしながらおいしそうに赤い唇がクリトリスを吸い始める。

苦しそうに浴槽の縁にしがみつく彼。だけどクリが舐めたくて舌だけは止まらない。

「ああっ、すごく気持ちいい、舌がヌルヌルして、気持ちいい。もっと奥まで、深く舌入れて、ビラビラも吸って」

耳がお湯の中にあるので聞こえないみたい……。

お湯から飛び出した舌がチロチロとクリを弾くように舐めるのが上から見える。

いたずらで腰全体でを水面まで沈める。顔面を水の中に押しこむ。

「がふぅっ、おぼれちゃう、息できないっ」 
「だいじょうぶ、止めないでっ。もっとクリちゃん舐めてっ。おいしいでしょ、もっと中までかきまわして、ベロベロしてっ……」 

のぼせてきている様子の彼。目がトロンとしているけど、舌の動きだけはどんどん激しくなる。

湯気とクリ舐めで興奮して私の身体も火照ってくる。

彼の後頭部をつかみ、きつくクリに押しつけて早くイキたくなる。

「もうすこし、イク、イクっ。早く、もっと早く、クリちゃんにちょうだい、もっとぉぉ」

グリグリと押しつけすぎて、顔面がまた水面ギリギリに沈む。でも舌だけは激しくおまんこに吸いついて動きつづける。

仁王立ちのまま立ちあがり彼の髪をつかんで浴槽に彼を正座させる。髪までビシャビシャの彼
大きく呼吸して息を整えるとすぐにまたクリに吸いつく。

彼の唇めがけてグリグリと股間を押しつけ腰をふる。

「ああぁ、もうすぐ、すぐよ、イクイク、くくぅぅ」

彼の大きく開いた唇にお潮がシュッと音をたててひと吹き飛び散る。

腰をガクガクさせながら、私は浴槽に浸かった。

完全にのぼせたのか、彼が勢いよくしぶきを上げて立ちあがる。浴槽の縁に腰をかけて息をはぁはぁ……。

「おまんこ、おいしかった?」 
「おいしかったよ。熱かったけど、すごくオマンコ、柔らかくておいしかった。またこれしようっ。これ好きだよ。すごく興奮した」

彼のペニスが真っ赤に硬直してビンビンの姿で目の前で脈打っている。

「またねっ、またお風呂でグリグリしてあげるねっ」

浴槽に正座し彼のペニスを少し口にふくむと、すぐビクビクと震えてお湯の中に白いものが飛び散った。

クンニのごほうびはもう一度のクンニ。クンニ好きな彼への私からのプレゼント。

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2024年11月22日

足舐めのあとで……


ソファーに座ると彼が私の足を舐め始める。

親指からはじまり指と指のあいだをゆっくりと……。

丹念に時間をかけて舐めて、隣の指に温かい唾液を滴らせながら移る。

足をこんなに丹念に今までに舐められたことない……。

乳首や首筋、背中や、脇の下まで……。

私の性感帯をさがして愛撫することはあったが足はなかった。

アキレス腱からくるぶしに舌が移った。

くるぶしを大きく口をあけて頬張り吸引。くるぶしの輪郭にそって温かくて柔らかい舌が這い回る。

少しだけ皮の硬いかかとも舐め始めた……。

「いいよ、そこは……。どうしたの?舐めたことなかったのに。汚いよ」
「いいんだ。汚くない。きれいで可愛いよ。全部舐めたいんだ……」

足を舐められて気持ち良かったことは今までない。

それでも指のつけ根を何十分も責められ続けていると、徐々に太ももの奥のほうまで舌の感触が伝わってムズムズしてくる。

きっともう私のあそこはグチョグチョになってる……。

足の小指を頬張り唇で強く吸引して離さない彼。

彼の髪の毛をつかみゆっくりと顔を股間に誘導する。

「もう、ここにして……」
「うん……」

彼の髪の毛を両手でわしづかみ、股間に顔面がおしつける。

彼が応えるように強くクリ皮に吸いついて、大きく膨らんでプリプリに勃起した私のクリを口に含む。

足を舐めすぎたせいか舌の動きが少しよくない……。

眼を閉じて赤子のように無心にクリトリストリスを吸う彼の顔が股間のむこうにある。

なにを考えているのだろう。いつもと少し違う。

「どうしたの?なに考えてるの?」

なにか別のものをねだるように、うわの空でクリトリスを吸い続ける彼に尋ねる。

「ううん、なんでもない。オレどこでも舐めるから、好きなところどこでも何時間でも舐めるから、ずっといっしょにいて欲しい。舐めたいんだ、おいしいんだ……」

いつものようにゆっくりクリトリスを味わうようなクンニじゃない……。

いったんクリトリスを舐め始めると私をイカせるために必死になってくる彼。いつも私のおまんこにむしゃぶりついて離さない。

こんな優しい感触で、じらすようなスタートのクンニは初めてだった。

クリトリスのつけ根の一か所だけをずっと舐められ続ける。

足を長時間舐められたせいか、すぐにイク衝動がトロトロになった下半身から盛り上がりイッチャった……。

(私って、足を舐められると感じるんだ……知らなかった)

アクメの余韻にいる私の耳元で小さい声がした。

「捨てないでくれ、お願いだから、嫌いにならないでくれ……」

幻聴かと思うほどの小さな声だった。

彼が何を考えてるのかわからない……。私がいつ彼を捨てるようなそぶりをしただろうか……。

「気持ちよかったよ……。どうしたの?だいじょうぶ?捨てるわけないじゃん。これからも毎晩してね」

クンニしている時の彼が何を考えているのかわからない。

ただ今は彼の愛撫を毎日毎日、受け続けたい。

私が彼を捨てることは、きっとない……。でも、どうなるかわからない。

明日の夜からは足をたっぷり舐められてから、彼の舌を味わいたい。
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2人でガマン……


わたしの穴の中を彼の舌がかき回している。

やわらかく温かい肉の塊がずっと動きを止めない。

動きにあわせ自然と腰が激しく動いちゃう。舌の動きに吸いつていくように動いてしまう。

子宮の入口近くで舌先がチロチロと上下左右に細かく暴れて予想がつかない動きで激しく震えている。

鼻先がときおりクリに押しつけられ腰から下がトロトロにとろけてしまう感覚がもうどのくらい続いているのかわからない。

ネチャネチと割れ目から途切れることなく愛液の音が聴こえてくる。

最初はあった羞恥がなくなり、次第に心地よく耳に慣れて高揚感をあおる。

おもむろに舌先が割れ目から抜けた。

痺れたようにあそこ全体に快楽の余韻……。

彼が体勢を変えて69の形になった。

「ぎゅっと強く握ってくれ」と彼がわたしの手を握る。

「うん…」

覆いかぶさるようにわたしのヌレヌレに愛液のあふれた秘所全体に吸いつく。

わたしはクリ舐めでしかイカない……。

それを知っていてセックスの終わりは彼が本格的にクリを責める体勢になる。

かまえる間もなく彼の唇が大きく開いておまんこ全体に何度も吸いつく。

チュバリと大きな吸引音が部屋に響く。

彼の口の中から不思議な動物が現れるようにわたしのクリめがけて全身をすりよせてくる。

やわらかくてぬるい舌の感触がクリトリスを軽く上下にぼんやり動いていてふたたび下半身が痺れ熔ける感覚に包まれる。

目を閉じて彼のカチカチになったおちんぽを強く握っていると胸のあたりにポタポタと半透明の液が垂れてくる。

滴って玉になったガマン汁を乳房のうえにうっすらと手のひらで伸ばす。生温かい男の匂いが私の胸の上で濃く香って蒸発していく。

「クリ舐めて、もっと舐めて、イカせてっ、クリに激しくキツクしてっ」

やわらかにとクリをさすっていた舌先が尖り、クリを左右に細かく弾き始める。

「わかった」と舌をうごかしながらくぐもった彼の声。

「おいしい?おまんこ、おいしい?」
「……」

返事がない変わりに激しい舌の動きで「おいしい」と無言の返答。

お返しになのか、止めようもなく愛液がたくさんわたしの中からジトジトと溢れてくる……。

視界に入らない草むらのむこうでクチュクチュ・チュバチュバといやらしい粘液音が大きくなってきた。

彼の鼻の穴にわたしの愛液がいっぱいにつまって息ができず、パクパクと池の鯉のようにときおり口呼吸している。

けれど息をするときもクリトリスへの愛撫はとまらない。舌は動き続ける。

「おいしい?お汁おいしい?」
「……」

彼の大きな鼻が穴の中に深く入りこんでくる。舌も固くなってクリへこすれ激しく動き回る。

チュバチュバと愛液を吸う音が小さくなってクリだけへ舐めがしだいに集中してくる。

「イク、イクよ、もうすぐイク……そこもっとして、早くもっと、それそこ、ずっとしてて」

動き回るわたしの腰を抱きかかえる彼の筋肉質な腕。股間に唇を密着させ口中の舌先だけが激しく動いている……。

彼の舌が黙々と私のクリトリスを舐め続けわたしの身体は快楽の頂点へ急上昇していく。

昔から彼のクンニ好きは普通じゃなかった……。

以前、いじわるして3日ほどクンニさせなかったことがある。

クンニしたくて部屋のどこにいてもまとわりついてしつこかったので、ちょっと怒った口調で「絶対に身体に触らないで!」って言ったら股間にくっつきそうなくらい股間に向けて顔を近づけてどこにいるときもくっついてきた。

キッチンに立っているときも、洗濯物を乾しているときも、ソファでテレビを見ているときも……。

ずっとわたしの股間に鼻がくっつきそうな距離に顔を近づけてきた。

もっと意地悪してやろうと、ソファに座ってショーツを脱ぎ、彼の顔の前でクチュクチュいじり始める。

彼の鼻先がクリトリスに触れるか触れないかの距離にあるのが見えた。

「(ゴクリ)…」と唾を飲みながらクリの匂いを嗅いでガマンしている彼……。

クンニしたくて舌をピロピロと蛇のように出し入れしている。

プックリした恥丘の向こうに彼の舐めたそうな少し悲しい瞳を見ているとおまんこ汁がジトジトに溢れてくる。

鼻息が割れ目全体にかかるたび、わたしのほうが彼の生温かい舌が欲しくてガマンしきれなくなってきた。

クリをいじっている指についたお汁を彼の鼻先にもっていくと唇が指をパクリとほおばった。

「ダメだって言ったでしょ。もう絶対に舐めさせてあげないからネッ!」

「ゴメン・ゴメンなさい。なんで?なんで舐めちゃダメなんだよ?」

「ダメッて言ったらダメ。ガマンしなさい」
「……」

彼の視線がクリちゃんを刺すように見ている。

「いいよっ。舐めて」って言えば0.5秒でクリにむしゃぶりついてくる距離。

彼の舐めたい気持ちがクリに伝わってあそこがジンジンしてくる。

彼は普段M男じゃないけど、クンニのためにはなんでも言うことを聞く奴隷になることがわかった。

「無理やり舐めたらもうずっとペロペロなしだからねっ。わかった?」と、優しい口調で言うとなんだか女王様と奴隷になったみたい。

でも彼の激しいクンニが欲しくてうずいてるのはわたしのほうなんだけど……。

意地をはって意地悪をはじめちゃったのはわたしだから、もうちょっとだけガマンしてみよう。

「舐めたい?」
「うん、すごく舐めたいっ」

語気を強めて「舐めたいっ」と懇願する彼。

「まだダメ。たくさんお汁出てる?」
「たくさん出てるよ。お汁だけ舐めていい?」

「ダメ。今晩はガマン。できる?できたら明日は朝からずっと舐めていいよっ」

彼の喉が「ゴクリ」と音をたてた。

「朝から?」
「うん」
「夜まで、ずっと?」
「うん」
「わかったよ……」

わたしは引き出しからピンクローターを持ってきた。

もう一度ひざまずく彼の前で足をひろげローターをクリに押しつける。

「ちゃんと見ててっ。イクまでじっと見てるのよ」

言うまでもなく彼の視線がわたしのクリをじっと見つめている。熱い視線があそこに伝わってくる。

「舐めたい?」
「……」何も答えない彼。

トロンとした目で濃厚で猥雑なクリの匂いを嗅いでいる。

「舐めたい?」
「……」無言で犬のように悲しそうな表情。

ボクサーパンツの上から固いものを自分でいじり始める。

いじらしくなってガマンできなくなって、彼の頭をつかんで股間で思い切りはさんでしまった。

彼の手がローターをつかんで床になげた。狂った勢いで唇がクリにむしゃぶりついてきた。

ローターよりも彼の激しい舌先のほうが何倍も気持ちよくてその晩は何回イッタのかわからないほど彼にペロペロさせてしまった。

朝までガマンできなかったのわたしほうだった。もう気まぐれな意地悪は止めよう。

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2024年11月20日

圧迫クンニ

彼女がゆっくりと顔の上に腰を落としてきて、和式便所すわり。

目の上に彼女のツルツルのお尻がのっていて目が見えない……。

鼻をアナルに強く押しつけるとほのかなに匂いが鼻腔に漂ってくるけれど臭くはなくて、こおばしいようなHな香り。

舌先を穴の奥深くに差し込んだりクリトリスをめがけて舌でまさぐるけど、彼女の腰とお尻がムズムズと大きく動いてクリトリスに舌が落ち着かない……。

クリトリスを舐めたくて逃がさないように舌で追いかけるけど息が苦しい。

鼻の中にも口の中にも彼女の愛液がいっぱいで溺れてしまいそう……。

クリトリスに舌先がたどり着いて、離さないように唇で強く吸ってがんばるけど、悶える彼女の腰が激しすぎてすぐ引き剥がされる……。

「もっと、もっと強く吸って!噛んでっ、クリ、もっとつよく噛んで、もっと早く早く吸って……」

窒息しそうになりながら激しく舌を動かし続けると、遠くで彼女の激しいあえぎ声がくぐもって聞こえる。

水中にもぐっているような感じ……。

愛液に溺れてクンニしながら窒息死してしまいそうだけど彼女には何も伝わらない。

「もっと、もっと舐めてっ」と強くお尻を顔面に押しつけてくる。

彼女の全体重が顔面いっぱいに乗っかって頭がクラクラする……。

それでも、もっともっと舐めたくなる気持ちが強くなって舌がクリトリスをまさぐる。

クチュクチュ・ペチャペチャという粘膜どうしがこすれる音がお尻の肉にくぐもって響いてきて、愛液と唾液がアゴに滴って首にまで流れてくる……。

「もうイクっ、もっと早いの、イクっ、イクッ、そこそこ、もっと、もっとして、もっと舐めてっ……」

グリグリと歯茎が尻に圧迫される。それでも彼女のイッタ時のあふれる愛液が早く飲みたくて限界まで早く舌を動かす。

「イクッ、イクッ、イクウゥ……。」

呼吸が限界まできて、溺れて助けをもとめるように彼女の乳房をつかみしがみついて揉みしだく。
彼女の全身が痙攣に揺れて力が抜けて虚脱した……。

温かいお潮がシャワーが顔面に降ってきて、こぼさないように大きく口を開けて全部を口で受けとめる。

ゴクゴクと喉をならせるほどの温かいお潮汁が喉の中を通過していく。

とてもおいしい。たとえようもないほど幸福感が襲ってくる。

「おいしい、すごくおいしいよっ」

お尻に顔面を押しつけながら、愛液の残りを舌ですくい舐めとる。

彼女のお尻が顔面から離れると、ぜいぜいと呼吸をしながら新鮮な空気をすってようやく我に返った。

夢のような時間だった。苦しいけれど最高に楽しいクンニだった……。

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2024年11月17日

じらしクンニ

彼がずっと私のクリを見つめている……。

最近はすぐにクンニはしてくれなくて、じらすのが楽しみになっている彼。

ソファに腰かけ股間を開き、彼の視線にさらしてもう10分ほどになる。
まだ始まらない……。

私も彼に早く舐めて欲しいような、後にとっておきたいような変な感覚になってくる……。
待ちわびているこの間に股間からはきっとトロトロの熱い汁があふれてきているのがわかる。

股間全体に彼の温かい息がホンワリとかかる。
まだ一触れもされてないのに頭の中もトロトロになってくる……。

(見ていないで、早く、舐めて……)

毎日、必ず味わうことのできる、お決まりの彼の愛撫の始まり……。
優しくソフトなクンニから始まる彼の愛撫は、最近どんどん始まるのが遅くなって、今日はなぜか、いきなりローターを取りだした……。

ローターはクリに来なくて、太ももやヴァギナの周辺、アナルのまわりにばかりを責めてくる。
もうローターでもいいから、早くクリに刺激が欲しくて、自然に腰が動いちゃう……。

毎日のことなのに、恥ずかしくて、言葉も出ず、ずっと目を閉じ続ける。
彼がどんな表情をしているのからわからないけど、クリをじっと見つめている熱い視線を感じる……。

「クリ、舐めて欲しいかい?」
「う、うん……」
「まだ、だよっ」
「……」

じらしてはいるけれど、彼が私のクリをものすごく舐めたくなっているのが伝わってくる……。

薄目を明けて彼の顔を見ると、鼻先にくっつくかくっつかないかのところで私のクリをトロンとして細い目でみつめている。

(視線で舐められているみたい……)

私の割れ目からにじむ匂いをずっと嗅いでは見つめ、自分の欲望をおさえて楽しんでいるのが伝わってくる。

(クリにちょうだい、クリをいじって……)

もう早く舐めて欲しくて、おもむろに彼の頭をつかみそうになるけど、まだ我慢してみる……。

ローターがいきなり奥のほうまでおしこまれる……。

指先でクリがよく見えるように「クリ舐めてとっ」と伝えるように、クリを剥いて 彼の視線に訴える。

「舐めて欲しいか?」
「……欲しい、舐めて欲しい……」

私から無理やりお願いの言葉を引き出して、それどもまだわざと無視して見つめ続ける。

「すごくエッチな匂いがするよ。変態なクリちゃんだなぁ」
「舐めて、クリ舐めて…、お願い……」
「まだ、だよ……」

彼がずっと私のクリを見つめている……。

視線だけですでにグチョグチョになっていた愛汁がローター低い振動音に混じって、クチュクチュ・チバチバと生々しい音を立てて鼓膜に響いてくる。

「欲しいか?舐めて欲しいか?」
「舐めて!お願いもう早く舐めて……」

そう言葉にしても、クリの目の前に鼻先をおいてまだ匂いを嗅いでいる彼。
トロンとした目で蛇のように舌を出したり入れたりしている……。

「すごくお汁がでてるよ、ネバネバで白くなってる」
「……舐めて、お汁も全部、舐めとって……」

ようやく彼が舌を動かし始めた。
おまんこのまわりについた愛液の白い結晶をおいしそうに舌先すくっては舐めとり始める。

「クリにはまだだよ。もっとクリを大きくしないと舐めないよ」
「なんで?なんで今日はいじわるなの?」

私は我慢できずにクリを剥いていた2本の指でクリをいじりはじめた……。

「ダメだよ、クリはオレのものだから、触っちゃダメ」
「……早く舐めて、お願い。クリちゃんムチャクチャにしてっ……」

割れ目の奥でブルブルと動いているローターの振動が微かにクリに伝わってくる……。
ローターを取り出そうとする私の指を制して、彼の細くて骨ばった美しい指先がローターを置くまで押し込む。

「クリに触っちゃだめだって」
「……」

ねだるようにもう一度、指でクリを剥いて彼の視線にさらす。

「もう、ダメ、早くクリ舐めて、お願い、早く」
「…クリ舐めてって10回言ったら舐めてあげるよ」

5秒ほど迷ったけど我慢しきれず自然に言葉がでてくる……。

「クリ舐めて・クリ舐めて・クリ舐めて・クリ舐めて・クリ舐めて・
クリ舐めて・クリ舐めて・クリ舐めて・クリ舐めて・クリ舐めてっ……」

彼の舌が「ベロリ」という感触で割れ目を下から舐め上げ、クリにあたる。

「ああっ、気持ちいいっ。もっともっと舐めてぇ……」

舌の動きが止まる……。また彼がクリを見つめている。
ローターの振動だけがワレメの奥から響いてくる。

「もう、いじわる~」

彼の頭をわしづかみにして顔を股間に押しつける。

パクリとおまんこ全部を彼の口が飲みこみ、唇が狂ったようにクリを吸引してくる。

柔らかい彼の舌がローターを無視するように深くおまんこに入り込んでくる。

そして、クリめがけても痛いほどまた吸いつく……。

彼の「欲しかった、舐めたかった」気持ちが無言に伝わってくるほど、クリを求めて彼の舌が私のおまんこ全体に踊り狂う。

ローターの所在がわからなくなるほど、激しいクンニが続いて時間の感覚がなくなる。
いつイッタのかわからないほど何度も腰から下に痙攣と虚脱が来ては去っていった……。

気がつくとソファにベットリと私のお汁と彼の唾液でシミが残っていた……。

クリの感覚がなくなってローターだけがまだワレメの奥のほうでふるえている……。

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2024年11月16日

騎乗位で……

お尻から背中への曲線が天井にむけて伸びているのが見える……。


目の前にかわいいピンク色のお尻の穴が見えていて遠くに長い髪の毛がゆれている。 

口を大きくあけてビラビラとクリとおまんこ全部をほおばりリをでずっと追いかける。

舌の感触だけでおまんこを舐めしゃぶりながら、視界に背中が広大な砂漠のように広がっているのが見える。 

口の中が彼女のトロトロの愛液でいっぱいにあふれて頬を伝って流れる。 

口で呼吸ができない……。舐めとっても舐めとっても溢れてくるお汁で顔面がビチョビチョに濡れた。 

身体の全体重が口元とアゴにかぶさってくるけど、おまんこがおいしすぎて、気持ちよくて苦しくない。
 
「もっとちょうだい、もっと飲みたい。おいしいよ、お汁すごくおいしいよっ……」

と、クンニしたままでもぐもぐとつぶやくが彼女には聞こえていないようで、激しく動く腰で応えてくれる。 

激しく腰とお尻と背中が動くけれど、クリを口の中で見失わないように舌で追いかける。 

「ああ、すごい気持ちいいっ。すごい、どんどんあふれてる。お汁どんどんでちゃう。出てる?お汁たくさんでてる?」 

「うん、すごくいっぱいでてるよ。すごくおいしいよ。もっとちょうだい。もっと飲ませて。みんな舐めるから、もっともっとちょうだい……」

「飲んで、みんな飲んでね。お汁みんな舐めて。クリにもっと激しくして、もっと早くして、もっとキツくしてっ……」

「わかったよ……」
 
舌先で深く穴の中をまさぐると、愛汁がゴクゴクと喉をならせて飲めるほどあふれてくる。 

クリにも細かく早く、舌の動く限界までのスピードで激しく舐めつづける。

お尻ぜんぶが「ビクンぅっ」と大きく震えて、愛液のかたまりがドッと小さくあふれ、アクメのお汁が顔面に降りそそいだ。 

「ああっ、もうダメ、もうとめて、とめて……」 

舌をゆっくりと穴から抜き、沈黙して痙攣するおまんこを目の前で見つめる。

しばらくヒクヒクする二つの穴を目の前で見つめ、もう一度ゆっくりと舌先でクリにふれる。 

まだ舐めたい……。舐め足りない。もういちど愛液を顔面に浴びたい。

夜はまだ長い。ゆっくりゆっくりと愛撫しよう。朝までずっと舐めていたい…。
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冬の朝のクンニ


「寒い~、もっとして。お口でクリトリスを包んで。空気が入って寒い、ずーっとクチュクチュしてっ」

朝、布団にもぐってクンニし始めると彼女がさけんだ。

「ゴメンゴメン、ふとんちゃんとかぶせるからねっ、おまんこ口の中で暖かくするからまだ起きないで」

「クリちゃん舐めて……。クリちゃん大きい?たくさんお汁出てる?」

「クリ大きいよ、カワイイよ、ぷっクリしてすごくおいしいよ」

「たべてっ、クリトリスとおまんこもっと全部たべてっ……」

彼女の身体が布団からはみ出ないように、もう一度ふとんにもぐりクリトリスにむしゃぶりつく……。

口でおまんこ全部をぱっくりほおばり、口の中でクリトリスをコロコロとしばらくころがす。

「(チュバッ)すごくおいしいよ、プックリ固くてヌルヌルになってきてるよ、すごくHだよ」

「早く~、もっと早くクリトリスちゃんにペロペロして、たくさん吸って~」

ふとんの暗がりの中がムレムレになって来ているけど、ふとんの外は朝の冷え込みで寒い。


クンニを始める前にファンヒーターをいれてくればよかった、と思ったけれどクンニに集中する。

トロトロしたお汁がたくさんジュクジュルと溢れてきて全部舐めとりたい。

「おいしい?お汁おいしい?ねぇ、全部舐めて~、音もっと出して、全部吸って……」

チュバチュバとクリトリスを吸う音が、ふとんの中でこもって響く。

彼女の手が「乳首も触って」というしぐさで両手をオッパイに導く。

両手と口をおまんこと乳房に押しつけながら、髪の毛を彼女につかまれた。

ふとんの中は蒸れてムンムンして、彼女のおまんこ汁の匂いであふれている。

「すごくおいしい、もっともっとたくさんお汁だして、お汁ちょうだい、ずっと舐めるからね、今日は一日中舐めるよっ」

「舐めてっ、ずっとこのままベッドにいよう、ずっと舐めて、もっともっとクリトリス舐めて、吸って」

彼女の手が痛いほど髪の毛をつかんできて、うれしさがこみ上げてくる。

「キュンキュンする、おまんこキュンキュンしてるよ、クリトリスもっと舐めて、もうすぐイクよっ、でちゃうよ……」

「いいよっ、おいしいのもっとちょうだい、白いいやらしいお汁もっとだしてっ、全部舐めるから、もっとちょうだい」

恥骨が上唇にグリグリとあたるのがわかるほど彼女が腰を押しつけてくる。ドロドロと小さく白い粘液が舌に溢れた。

喉を鳴らしてネバネバする温かい愛汁を舐めとり、クリトリスから舌を離す。

「フー……。おいしかった、すごく可愛かったよ、また今晩するからねっ」

彼女から返事がない。

ふとんからでて見ると、指をくわえ眠っていた。まだ夢のなかだ。

部屋の中で呼吸をすると、かすかに息が白い。熱い呼吸を整えながら彼女にふとんを肩までかけた。

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